
立体図形などで算数ぎらいになっている生徒はいませんか?
視覚的にイメージをつかめるマイスターセルフなら、
いつの間にか苦手意識がなくなります。
集団形式の塾でも、個別のフォローに最適です。
塾の補助教材や差別化のツールとしてお役立てください。
1回の講義時間は約15分。個別指導の中でも無理なくご利用していただける長さです。
毎週月曜日に新しいコンテンツがアップされます。
講義映像で使われている教材は生徒が直接操作することができます。
個別指導では生徒からの質問にこたえるときの、指導用ツールとして活用できます。
個別指導では生徒からの質問にこたえるときの、指導用ツールとして活用できます。
基礎から復習したほうが良いテーマには「基本の整理」の映像教材が用意されています。
5分程度の短い時間で、問題を解くための考え方が学習できます。
5分程度の短い時間で、問題を解くための考え方が学習できます。
テーマごとのポイントの理解度を確認するためのチェックリストが用意されています。全部「はい」と答えられると、メニューに「済」マークがつきますので、弱点を復習するときにも役立たせることができます。

学習画面はメイン画面とサブ画面の2つで構成されています。サブ画面には、講師が使っている解説用教材と同じものが表示されますので、動きがわからない場面や、計算式の展開などで悩んだときには、ビデオを止めて、画面を切り替えて、自分で1ステップずつ操作しながら理解していくことができます。

講義映像が表示される画面です。10分から20分で、過去問の類題を解説します。
講義映像の中で使った説明用教材が表示される画面です。講義映像を見たあと、自分で1画面ずつ進めて、操作しながら復習できます。個別指導塾では、講義映像による自習のあとに、この画面を使って指導することもできます。
講義を一時停止したり、再スタートするためのボタンです。「拡大」ボタンをクリックすると、 メイン画面の内容ががモニタ一杯に表示されます。
メイン画面とサブ画面を入れかえることができます。サブ画面に切り替えて、操作させながら指導することもできます。
基礎から復習したほうが良いテーマには「基本の整理」の映像教材が用意されています。
ボタンを押すと、5分程度の短い時間で、問題を解くための考え方が学習できます。
一通り学習したあとにポイントが理解できたかどうかを自己判定するためのチェックリストを表示するためのボタンです。
ボタンを押すと、「メニュー画面」に戻ります。
マイスターセルフ60とは |マイスターセルフ60 学習の進め方 |マイスターセルフ 学習内容



